面倒臭いことはもうしない!AWS App RunnerでWebアプリを爆速でデプロイ!

mirameet

事前準備

  • Dockerインストール
  • GitHubアカウント
  • AWSアカウント

今回の流れ

App Runnerを活用して、アプリケーションを実際にデプロイします。 
大きな流れとしては、次の2パターンを実施します。

  • コンテナレジストリパターン
  • ソースコードリポジトリパターン

技術要素

全体手順

全体手順としては次の流れで進めます。 

  • ①デモアプリクローン
  • ②③④デモアプリ動作確認
  • ⑤⑥⑦⑧⑨コンテナレジストリパターン(Amazon ECRパターン)
  • ⑩⑪⑫⑬ソースコードリポジトリパターン(GitHubパターン)
  • ゴミ掃除

注意事項

App Runnerでは、まだ制限が多くあります。
利用する際は、事前に制限内容を確認の上、検討をお願いします。
ご参考までにロードマップ等ご確認ください。
App Runner – ロードマップ


今回は次のCodeDeploy等を利用したパターンは実施しません。


Windows/Macの方向けに作成しております。
コマンドラインツールは、個々の利用しているもので良いのですが、今回の手順は次のものを利用します。

  • Windows:コマンドプロンプト
  • Mac:ターミナル

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