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弊社インターン生・森上友樹さんのインタビューがProgate Pathに掲載されました

Progate Path キャリアストーリー 弊社インターン生・森上友樹さん

画像:Progate Path キャリアストーリー「プログラミング歴半年の"高校生エンジニア"がつかんだインターン。」(https://path.progate.com/career-stories/miracleave-intern)より引用

本記事の概要

miracleave株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:松本 昌大、以下、miracleave)は、プログラミング学習サービス「Progate」を運営する株式会社Progateが提供する実務型学習プログラム「Progate Path」のキャリアストーリーに、当社インターン生の森上友樹さんのインタビュー記事が掲載されたことをお知らせします。

本記事では、高校2年生の冬にプログラミング学習を本格的に始め、学習開始から1年未満で当社インターンとして実務に参画した森上さんが、ProgateおよびProgate Pathでの学び、インターンとしてAI議事録要約ツール「ttom(トム)」の機能開発に携わるまでの経緯、学習と実務のギャップを乗り越えた成長の様子、ならびに同年代の皆さんへのメッセージが紹介されています。

インタビュー全文は、Progate Pathのキャリアストーリーページよりご覧いただけます。
https://path.progate.com/career-stories/miracleave-intern

澤良弘(取締役・CTO)コメント

この度、当社インターン生の森上友樹さんのインタビューをProgate Pathに掲載頂き、ありがとうございます。

森上さんには、私が技術責任者を務める社内ツール「ttom」の開発にアサインし、日々タスクの割り振りやコードレビュー、設計の説明などで直接やり取りを行っております。プログラミングを本格的に学び始めてからまだ1年にも満たないなか、実務ではコンポーネント化や汎用性、既存コードとの一貫性といった、自学習ではなかなか触れられない部分に当初は戸惑いを見せておりました。それでも、不明な点について「自分で調べる範囲」と「チームのルールや設計に聞くべきこと」を次第に切り分けられるようになり、質問の質の向上とともに、着実に成長してきております。学習と実務のギャップを、困難ではなく学びの機会として捉えている姿勢は、これからのエンジニアとして大きな強みになると感じております。

miracleaveは年齢や経歴に縛られず、熱意と成長意欲のある人材に実務の場を提供していきたいと考えております。森上さんのように、高校生の段階から本格的な開発に携わり、チームの一員として成果を出しつつある事例は、当社のインターン制度や人材育成のあり方を示す一例です。今後も、若手が安心して挑戦し、失敗から学び、成長できる環境を整え続け、技術で次の未来を切り拓く人材を育てることに貢献してまいります。

miracleave株式会社に関するお問い合わせ先

miracleave株式会社
担当者:営業部 部長 本庄
電話番号:050-1724-4251
メールアドレス:info@miracleave.co.jp
URL: https://www.miracleave.co.jp/

インターン・採用に関するお問い合わせは採用サイトもあわせてご参照ください。

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