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SERVICE

IT将軍・保守運用

開発もできる、運用保守・情シスチーム。

監視や保守だけでなく、事業の変化に伴う改修や新規開発にも対応します。案件ごとに体制や契約を組み直す負担を減らし、使い続けるシステムを支えます。

RESULTS & EVIDENCE

運用から、改修できる構成へ。

実際のクラウド移行を、変更前後の構成と費用差で示します。

ACTUAL REBUILD

運用保守から改修した実績例

クラウド固定費 約3万円/月削減
BEFORE 固定構成と手作業
  • 常時稼働VM固定費が継続
  • 手作業SQL担当者に依存
  • 個別手順変更しにくい
AFTER 必要時に動く運用へ
  • Cloud Run必要時に実行
  • ジョブ化繰り返し実行
  • 移行画面運用を標準化
  • 固定構成から従量実行へ
  • 手作業からジョブ・画面へ
  • 保守課題を改修へ接続

常時稼働VMと手作業を、Cloud Runとジョブ中心の構成へ移行した例です。

WHAT WE DO

支援すること。

目的に必要な範囲を見極め、現場で使える形へつなぎます。

01

保守運用

日々の運用を支える

継続的な保守と運用の相談に対応します。

02

改修対応

変化に合わせて直す

急な改修にも、状況に応じて対応します。

03

新規開発

次の仕組みもつくる

既存システムの周辺に必要な開発も相談できます。

TECHNICAL DESIGN

運用、改修、新規開発を一つの流れで扱う

日々の保守対応を起点に、業務フローやシステムの改善までつなげます。

SERVICE IT将軍・保守運用 業務・データ・技術・運用を接続
  • OBSERVABILITY

    状況把握

    稼働状況、障害、変更の情報を確認できる状態を整えます。

  • INCIDENT

    障害対応

    連絡、切り分け、復旧、再発防止の流れを整理します。

  • CHANGE

    変更管理

    改修の影響と優先度を確認し、計画的に進めます。

  • DATA

    データ移行・運用

    移行対象、確認手順、運用後の更新方法を検討します。

対象範囲と対応方法は、既存の運用体制や外部ベンダーとの役割分担を確認して決めます。

PROCESS

支援の進め方。

必要な確認と合意を重ねながら、次の工程へ進みます。

  1. 01

    状況を確認する

    運用中のシステムと課題を整理します。

  2. 02

    支援の範囲を決める

    保守、改修、開発の優先度を共有します。

  3. 03

    継続して対応する

    日々の運用と必要な改善を進めます。

FIT & OPERATIONS

相談したい状況と、導入後。

今の課題だけでなく、導入後に誰がどのように使い、改善するかまで確認します。

このような状況に

  • 運用と開発を分けずに相談したい
  • 改修のたびに体制を探す負担を減らしたい
  • 情シス業務を継続的に支えてほしい

継続運用の確認項目

日々の対応を記録し、属人化や見えにくい課題を減らします。

  1. 01
    問い合わせと障害の記録

    対応内容と判断を記録し、同じ課題の再発を確認します。

  2. 02
    月次の状況確認

    稼働状況、セキュリティ、改善候補を定期的に整理します。

  3. 03
    改善バックログ

    日常の課題を改修候補として蓄積し、優先度を見直します。

AI・DXのご相談

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