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PRODUCT

SES管理システム

SES業務の情報を、ひとつに。

SES事業で扱う情報を整理し、日々の業務で必要な情報を確認しやすくするための業務システムです。

RESULTS & EVIDENCE

営業・管理を、ダッシュボードで見渡す。

売上・粗利などの営業実績から、案件・契約・人材の管理まで、必要な情報へ同じ画面からアクセスできます。

実際の画面・利用の流れ

SES営業支援ダッシュボード

月次のKPIを確認しながら、案件・契約・人材の管理へ移れる実際の画面です。

月次売上、粗利、未対応案件数のKPIと案件・契約・人材管理への導線を表示したSES営業支援ダッシュボード
SES管理システムの営業支援ダッシュボード。個人を特定できる表示は伏せ、公開用に加工しています。

WHAT WE DO

主な機能。

目的に必要な範囲を見極め、現場で使える形へつなぎます。

01

案件

案件情報を整理する

日々扱う案件の情報を確認しやすくします。

02

人員

人員情報を整理する

業務に必要な人員の情報をまとめます。

03

契約・稼働

関連情報を確認する

契約や稼働に関わる情報を業務で参照します。

TECHNICAL DESIGN

SES業務の情報を、関連づけて確認する流れ。

案件、人員、契約、稼働を一つにまとめます。必要な情報を業務で確認できます。

PRODUCT SES管理システム 業務・データ・技術・運用を接続
  • DATA MODEL

    案件・人員・契約・稼働を分けて持つ

    性質と更新頻度の異なる情報を整理し、共通の識別情報で関連づける設計を検討します。

  • RELATION

    案件と人員の関係を追えるようにする

    誰がどの案件・契約・期間に関わるかを、業務の流れに沿って確認できる形にします。

  • PERMISSION

    役割ごとに操作範囲を分ける

    営業・管理など、利用者の役割に応じた閲覧・更新範囲を導入時に設計します。

  • CHANGE

    更新責任と確認時点を決める

    契約や稼働の変更を誰がいつ反映し、どこで確認するかを運用ルールにします。

認証方式や外部連携などの具体仕様は、利用部門と管理対象に合わせて個別にご案内します。

PROCESS

利用までの流れ。

利用する業務と確認者を整理し、日々の運用へつなげます。

  1. 01

    情報を整理する

    業務で扱う情報を確認します。

  2. 02

    業務に合わせる

    利用する人と流れに合わせて整えます。

  3. 03

    日々の管理に使う

    営業から管理までの業務で活用します。

FIT & OPERATIONS

相談したい状況と、導入後。

今の課題だけでなく、導入後に誰がどのように使い、改善するかまで確認します。

このような状況に

  • SES業務で扱う情報を整理したい
  • 案件と人員の情報を確認しやすくしたい
  • 詳細を個別に相談したい

導入時の運用検討。

人員・契約情報を扱うため、役割と手順を決めます。

  1. 01
    閲覧範囲

    営業・管理など、役割ごとに必要な情報を整理します。

  2. 02
    更新担当

    案件、人員、契約、稼働を更新する担当を決めます。

  3. 03
    確認手順

    日々の確認と修正の手順を整えます。

AI・DXのご相談

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