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AI・DX支援

構想から、 開発・運用、 その先まで。

開発要件があるなら、必要なスキルと人材を見極め、最適なチーム構成を提案する。まだ曖昧なら、FDEが現場に入り、要件定義やAI PoCから始める。
どちらの入口からも、リリース後の運用・改善までつなぎます。

資料を囲み、笑顔で意見を交わすチーム

3つの支援チーム開発/FDE・AI PoC/運用保守

開発から運用まで改修・新規開発にも柔軟に対応

安全を工程に設計・CI/CD・鍵管理まで

支援の全体像

決めるところから、
使い続けるところまで。

状況に合う入口を選び、必要な工程だけを組み合わせます。PoCだけ、開発だけで区切らず、事業で使い続けられる状態をゴールにします。

  1. 01要件・課題の確認

    いただいた開発要件、または未整理の課題を確認する。

  2. 02体制提案・PoC

    要件にはチームを提案し、課題には検証方法を定める。

  3. 03参画・開発

    提案した体制で参画し、安全に実装する。

  4. 04運用・改善

    監視と改善を続け、事業の変化に合わせる。

3つの支援チーム

いまの状況から、
必要なチームを選ぶ。

最初に「何が決まっているか」を確認します。開発計画がある案件、課題を整理する段階、運用中の改善に、それぞれのチームが応えます。

01

開発要件がある

大規模開発

要件に合う要員とスキルを組み合わせる。

いただいた要件をもとに、必要なスキル、役割、人数を整理し、PM・エンジニア・インフラなどから最適なチーム構成を提案します。

必要な人材がお客様の開発チームに加わる形にも対応します。

大規模開発の詳細を見る
03

リリース後も使い続ける

IT将軍・保守運用

開発もできる、運用保守・情シスチーム。

日々の監視・保守に加え、急な改修や新規開発にも臨機応変に対応します。継続支援の枠組みがあるため、案件ごとにゼロから体制や契約を組み直す負担を減らせます。

稟議・発注を担う担当者の不安と手間を軽くします。

IT将軍の公式サイトを見る

すべてのチーム共通

セキュリティを、
開発工程の外に
置かない。

ツールを入れるだけでは、重要なデータは守れません。コード、リリース経路、認証情報、そして人の手順までを一続きで設計します。

01

変更を追えるCI/CD

コードレビュー、依存関係・脆弱性の確認、制御されたリリースを自動化された経路へ組み込み、不正な変更や悪意ある依存パッケージへの耐性を高めます。

02

証明書・鍵を個人に預けない

社内の証明書・鍵管理ツールの利用と最小権限を徹底し、認証情報を個人の端末や判断だけに依存させない運用を行います。

03

人と手順も防御範囲に

ソーシャルエンジニアリングを含む攻撃を前提に、アクセス管理、確認手順、インシデント時の対応までチームで共有します。

FDE・人と組織

仕組みと一緒に、
使い続ける力を残す。

顧客の現場で事業と技術をつなぐFDEの育成基盤を、複数のSIerへ提案しています。案件の進め方や実装知見を組織に残し、必要に応じてAI活用講座やワークショップも支援内容に組み込みます。

FDE育成基盤提案と実装の知見を、次の案件へ。

AI活用講座業界・業務に合わせた実践支援。

AI活用・組織づくり支援を見る

自社プロダクト・業務システム

自分たちでつくり、
育て続ける。

現在育てているプロダクトから、事業や現場の課題に合わせて開発してきた業務システムまで、継続して改善しています。

AI議事録・音声要約

会議や講義の音声を文字起こしし、要約・タスク整理まで支援するAI議事録ツール。自社でも使いながら、改善を続けています。

公式サイトへ

継続して育てるプロダクト

事業と現場の課題から生まれたシステム

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